オープンシールド工法とは

オープンシールド工法とは、市街地の狭隘箇所や軟弱地盤などの厳しい施工条件下で、オープンシールド機を用いて土留めをしながら函渠・開渠を地中に埋設する特許工法です。
平成27年度末現在で、雨水渠・河川改築・共同溝などの函渠・開渠の敷設で、897件の施工実績を重ねています。

工法概要

  • 裏込注入タイプNOSⅠ型裏込注入タイプNOSⅠ型
  • 裏込注入なしタイプNOSⅡ型裏込注入なしタイプNOSⅡ型
  • 推進タイプNOSⅢ型推進タイプNOSⅢ型
  • 自走タイプNOSⅤ型自走タイプNOSⅤ型

施工事例

事例1:鉄道近接施工

詳細はこちら

事例2:家屋近接・既設柵渠改築-1

詳細はこちら

事例3:家屋近接・既設柵渠改築-2

詳細はこちら

News & Topics

  • 施工事例 一覧を見る
  • 刊行物
  • よくあるご質問
  • News & Topics

Page Top