オープンシールド工法とは

オープンシールド工法とは、市街地の狭隘箇所や軟弱地盤などの厳しい施工条件下で、オープンシールド機を用いて土留めをしながら函渠・開渠を地中に埋設する特許工法です。
令和2年度末現在で、雨水渠・河川改築・共同溝などの函渠・開渠の敷設で、1126件の施工実績を重ねています。

 

 

 

事例6:道路下函渠新設

詳細はこちら

施工事例7:道路脇水路改修

詳細はこちら

事例4:道路横断水路改修

詳細はこちら

Page Top