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なぜ狭隘な場所で施工ができるのか?

オープンシールド工法には4つのタイプがあります。
(各タイプの特長については、「工法概要」をご覧ください。)
この4つのタイプの中で、裏込注入タイプ、推進タイプが開削工法と比較して、以下の理由等により狭い場所でも施工可能です。

・裏込注入タイプ
施工幅:(シールド機幅)=函体外幅+18cm程度×2
函体両側部の空隙及び底部に可塑状の裏込注入材を充填することにより周辺地盤への影響を最小限に抑えることができます。

・推進タイプ
施工幅:(シールド機幅)≒函体外幅

・(参考)開削鋼矢板工法
施工幅(土留幅):函体外幅+埋戻幅(60cm~100cm)×2

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